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大手特装車メーカーの極東開発工業が、「シャフト式スケールパッカー」と呼ばれるごみ収集車向けの新型計量装置を発表した。7月26日より、メーカーオプションとして発売されている。 画像:元記事より引用 荷箱と積込装置の位置が高くなってしまうのが悩みとされていた計量装置つきのごみ収集車であったが、新型ではこの高さを抑えることを実現したのが特徴だ。ごみを収集したその場で重さの計量が可能になるシステムであり、